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いつもコーヒーミルがそばにあった

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いつもコーヒーミルがそばにあった

自分は営業で得意先訪問が多い職業です。そこでお客様を訪問するとコーヒーを頂くことが多くあります。
このタイプのコーヒーの良いところはやはり準備が楽なことですね。
カフェラテは、エスプレッソコーヒーをたっぷりの牛乳で割ったもの。
時々はおいしい専門店のコーヒーを飲みに行きたいものですね。

コーヒーがもたらしてくれるリラックスした時間はお好きですか?
自分は一日2~3杯のインスタントとノンカフェインのコーヒーを組合わせて飲んでいます。
ところがコーヒーが苦手で困ることがあるんです。それは他人にコーヒーを出すこと。バイトをしていた時は1番下っ端が店長達にコーヒーを入れる習慣があって、コーヒーの調合がわからない自分はやたらとまずいコーヒーを差し出したものです。あと、会社員だった時はお茶出しはパートさんの仕事だったので、めったにやることがなかったのですが、仕方なくまわってきた時はお茶を入れてました。
今はどこのスーパーにも置いてあるような、すでに粉に挽いてあるものを使っています。一杯のコーヒーをじっくり楽しむというより、口寂しいときに飲むというスタイルになったので、あまりクセのないこうしたコーヒーのほうがかえって飲みやすくて、今の自分に合っているような気がしています。

家で本場のコーヒーを味わうおススメの方法があります。それは「コーヒーミル」を使うことです。色々なコーヒーミルがあると思いますが、自分のおススメは「手で惹くタイプのミル」です。
この匂いを楽しむためには、インスタントコーヒーよりも豆をミルで引いてからドリップしてのむ方法に限ります。
ですが、一度飲んでみると非常においしくて、やみつきになりました。寒い時期になると特に一杯100円から気軽に楽しむことが出来る為、結構利用させて頂いております。
高価でおいしいコーヒーを飲みたいものですが、そうもいかないこともありますので、こうした工夫をしてよりおいしくコーヒーを楽しんでみるもの良いと思います。





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